STAFF


アミーゴやまもと

ドライバー担当、5x歳 独身
ホンダビートとプジョー206XTを所有、自らの意志で車貧乏を激走中。

VWゴルフ、メルセデスベンツとドイツ車指向から3年前にプジョー206に乗り換え、コンパクトカーの魅力に取り付かれる、2年前に十年来の夢であったホンダビートを手に入れ、あちこち補強を繰り返す毎日。

車以外の趣味はプレイステーションとかなり重傷のくるま好き、オーディオにもうるさく次の目標はプラズマTVとホームシアターらしい....


Studioham

カメラ、ホームページ担当 40歳まで後2年、奥さんと子ども有り
ホンダステップワゴン(→307StyleBreakに乗り換え中)所有。
本職はWEB系プログラマー。

昨年からマクロメディアFlashにはまり、ついにはFlashによる動画配信にはまる。車はもちろん、オートバイ、マウンテンバイク、コンピューターと機械好き。

セカンドカーが欲しい気もするが、不景気なので我慢している。


ダヤン大谷(ゲストドライバー)

ドライバー担当 3x歳
ミツビシリベロとホンダビート所有

Our Cars


ホンダビート

アミーゴやまもとの「ここが好き!」

私の通勤路は山道のワインディングロード。そのステージで、アクセルを思いっきり踏み込んで走れるところが先ずお気に入り、小さなストロークで気持ちよく入るギアシフトがスポーツマインドを刺激します。

期待していなかったけど意外に長距離でも疲れないシートも特筆できます。

ピニンファリーナが関わったと言われるかわいくてかっこいいデザイン、特にオープンにしたときのスタイルの良さはもう夢中。

もちろん、軽自動車ならでは燃費の良さや税金等維持費の安さも忘れてはいけません。

年式:1991年式
Exterior:
4点式ロールバー
フロントストラットタワーバー
フロントパフォーマンスロッド ハーフウエイ
アルミホイル F13in R14in ブリジストン K1 レーシング
タイヤ 前165-60 後 175-60 ヨコハマ ネオバ
Interior:
ステアリング momo
Engine:
イリジウムプラグ
コンピュータチューン
ハーフウエイ製エアクリーナー
マフラー HKS


プジョー206XT

僕が206を気に入ってる点は、なんと言ってもそのスタイルのかっこよさ。
以前、メルセデスの190E,300E 24バルブとメルセデス地獄(メルセデスに乗ると、ほぼ完璧な満足と大きな安心感を感じてしまうせいか、どの車を見ても何か不満に感じて、他に乗り換えようという気が起きなくなる。そこから抜け出すことのできない地獄、天国?という意味。もちろんメルセデスにも不満は色々あるんだけどね)に陥っていた時、大阪外車ショーで出会ったプジョー206のかっこよさに衝撃を受け購入を決定。
つまり、一目惚れだったのです。以来3年半になるけど今でもそのスタイルにしびれてます。気になってた長距離も楽にこなしてくれ、レカロに変える必要を感じないシートもgood。(メルセデスの時はシートが会わずレカロに変えていた。)ま、腰の部分がもうすこししっかりしてくれたら完璧って思ってたけど、今のバージョンはそのへんが良さげだった。

マニュアルミッションということもあり、高速道路だと満タンで700kmオーバーの
燃費も満足。

で、一番気になる操縦性は、ビルシュタインダンパーだったメルセデスに比べると、コーナーでのロールが気になるものの、比較的軟らかめのサスペンションなのにハンドル応答性がシャープで、ワインディングロードではついついペースが上がり、コーナーを攻めてしまうスポーティさを持っている。

メルセデスと大きく違う点は、アクセルレスポンス。
ストップ&ゴーの多い日本では、アクセルを大きく踏み込まないと素早い加速が得られなかったメルセデスと違い、アクセルを少し踏むだけで俊敏に応答するレスポンスが気持ちいい。これは、今も気に入ってる点。

今、ワインディングロードはビートで思いっきり走ってるので、206は長距離専用車みたいになってるけど、しなやかなサスペンションが快適なドライブを提供してくれています。

SPEC  
TIRE ピレリp5000 ドラド 185 60 15inch
WHEEL ATS 15inch
SHIFT 206S16用アルミシフトノブ
AERO 純正リアスポイラー
   
   

プジョー307StyleBreak

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