
307StyleBeakがステーションワゴンとして優れている点の一つですが開口部がとても大きい事があげれます。
大型のバイクパックが縦にすんなり2個入ってしまった...。(素晴らしい!!) 更に手前に大きなボストンバックを入れるスペースまで残っている。
バイクパックを入れる時にバイクパックの駒がシートの継ぎ目に引っかかるのでちょっと持上げてやる必要があるが室内高に余裕があるので楽々作業が出来ました。
*ちなみに前回、迎えに来た時はこの荷物に加えて、メカニックのギャリーウルフ氏とうちの娘も一緒に乗ったのです。ひぇ〜〜!! 次の写真を見ていただければバイクパックの大きさが解っていただけるでしょう。
 広大な307の荷台をほぼ占領するバイクパック。
写真でもわかる様に室内高にはまだ5〜10cmほど余裕がありますね。
積載能力の高さの秘密はこの開口部と室内高にありそうです。
しかもこれだけ積んでもStyleBreakは元気な加速を見せて関空〜神戸間を往復しました。改めて底力に感心しました。
*外から見たら荷物満載で走っている姿はあまり美しくはないですね。フィルム貼ろうかな?過積載で捕まったりして...:-)
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